桃へのこだわり

 

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愛もも屋では「潟_イキグリーンワーク」様の指導により自然にやさしい、安全・安心でおいしい桃つくりを目指して、GPシリーズの「GP246」「GPリバース」「GPエナジー」を使用した桃栽培をはじめました。農薬を減らすことが可能なやりかたです。
                                                                GPシリーズの詳細はこちら ダイキグリーンワーク様ページより

    有用微生物を利用しています。

微生物菌をふる前に、菌が地面に落ちている農薬で死なないように農薬成分をミネラル溶液で洗い消す。その後、窒素固定菌・好熱細菌・枯草菌など好気性細菌を懸濁液にして水でうすめ、桃の収穫の約25日前頃に木の下に散水しています。

愛もも屋は桃専門農家です。安全・安心で、おいしい桃つくりに集中しお客様に満足のいく桃をお届けできるように桃以外はつくっておりません。また、7月上中旬にでる早生種の早い桃はつくっておりません。7月下旬頃からでる中性種からスタートです。そして桃がなくなる9月まででるように計画して桃を植えています。数年後にはおいしい9月の桃がたくさんでます。黄色い桃もシリーズ化をはかり栽培しています。このようにこだわりをもち日々桃栽培にはげんでおります。
           
土壌活性とミネラル補給のGPリバース。
GPリバースをスプレヤーに溶いて桃に散水しました。10a当り1000倍液を約1000Lを散水しました。時間がかかりました。3月1日散水
同じく散水しているところです。3月1日散水